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思い出は黒糖の味

黒糖の話をします。

黒糖といえば、沖縄です。

大学生の頃、沖縄の久米島というところに2週間のキャンプに行きました。

このキャンプは全周40キロほどのその島を、歩いて一周しようというねらい。

とはいえ、毎日歩いたらすぐに終ってしまうので、固定と移動を織り交ぜた計画でした。

で。そのキャンプの詳細を書き出したらキリがないので(笑)おいといて・・・

久米島はとてものんびりとした、素朴な島でした。

島の人たちはみんな優しくて、いろいろ親切にしてくださいます。

嵐でテントが飛んだら、キャンプ場を経営しているおじいさんが「家で寝なさい」と言って、ご自宅の畳部屋に10人以上の大所帯を招き入れてくれました。わたしたちはその部屋にめいめいのシュラフに入って雑魚寝をしました。

そんな風にいくつかのお家の中に入れていただいたのですが、共通していたのは、

「むちむち黒糖」でした。

大きめの菓子盆に黒糖のかけらが山になっているのです。

で、食べなさいなと勧められる。

これがまた、なんともおいしかったんですよね。。。

すっごくおいしいと思って、お土産に買って帰ってきたけれど、こっちで食べてもさほど感激がなく。。。

ふつうにおいしいだけでした。

やっぱり沖縄のあの気候のあの土地で食べるからこそおいしいんでしょうかね。

そんなことを考えていたら、さとうきび畑で刈りたてのさとうきびを吸ったことも思い出しました。

いい思い出です。

ややっっ似てる・・・

フジテレビのスペシャル番組「奇跡の夫婦愛」を見ていました。
すごいですね。これこそ真実の愛。

でも、きょうはそこのところの話ではありません。

黒木瞳さんです。かわいらしいです。

かわいらしいんですが・・・・・何かひっかかる。

うん、かわいらしい。が、やっぱり何かひっかかる。

そう思って1時間半ぐらい見てから気づきました。

うちの母に似ている。

そうと気づいたらもう、そっくりに見えてきた!!

わたしの母は若い頃、たぶん一応「美人」といわれる部類に属していたと思われます。

二十歳過ぎの母の写真をみると、マジでかわいいです。

「ほんとうに」とかではなく「マジで」。

で、このドラマの中で黒木さんは後ろに髪をまとめていたんですが、

そらもう、アータ、そっくりですよ。うちの母と。

ま、だからどうって話ではないんですが、ちょっとびっくりしたので書いてみました。

といっても・・・

じゃあ、わたし=黒木瞳 になるかといったら、大間違いです(笑)

残念ながらわたしはあまり母に似ておりません。あしからず・・・

敗戦

敗戦しました。

この勝負は、”誰か”に勝つとか負けるとかではありません。

自分自身の勝負です。

ちゃんと、伝えたいこと、考えていること、そういうことを話したかったのに

やっぱりうまく話せませんでした。

わたしにはそういった能力が、決定的に欠けていると思います。

本音で話せばわざわざ誤解され、本音をストレートすぎないように言葉を選んで話しても伝わらず。

そんなこんなで、八方塞がりなわたしです。

追伸: でも大丈夫。元気です!

三より四

まんまと間違えましたよ。

「段」

今日友達と4人で話をしていたときのこと。

その中の一番若いBが「わたし剣道ずっとやってて、三段なんだ」

といいました。わたしたちは

「すごいじゃーーーん!!B!!」

と色めき立ちました。Bは「まあね~」とかいっているところへ、わたしは

「すごーい!!わたしの友達に四段がいたけど、その人すごかったもん!それよりすごいってことだよねーーー!!」

3人が え? とわたしを見ました。

「いや、miyan、四段は三段より上だよ

えええーーーーーーー?!

あ、あ、あ、そっかーーーー! 級は数字が減ったほうがいいけど、段は逆なのかー><

みんなに大笑いされ、Bには

「せっかくわたしの凄さを知らしめたのに、台無し」

といわれてしまいました。。。たしかに。 

「でもっ でもっ 三段だって十分すごいよねーーー!」

と心から言ってみたのですが、もう何を言っても修復不可能でした。。。

あーあ。失敗! ごめんよ、B!!

水色の風、起これ

めずらしく!!

衝動買いしてしまいました~っ!

全く別のものを買うために、そのコーナーへ向かっている途中、アクセサリー売り場を突っ切ろうとしました。

突っ切りながら、目に飛び込んできたのが、コレです!

もう、なんていうか、「おお~~~?!」っと

マンガみたいに”通り過ぎた瞬間、後ろ歩きで3歩さがる”状態でもどりました。

それから、じぃ~~~~~っと見つめて。。。

そんなに高価ではなかったし、お誕生月でちょこっと割引になるので、思いきって買ってみました。

ブルートパーズは誕生石ですし。真ん中はムーンストーン。(これまた好きな石)

自分でアクセサリーを買うときは、わたしの場合、大抵「何か新風を吹き込みたい」時。

以前、30万以上するルビーの指輪を衝動買いしたとき、わたしは無職でした。

指輪を買って「よーし・・・・・まずは、職を探さねば」とやっと再就職先を本気で探しはじめました。

今回は、金額的にはほんとうにカワイイもんですが、願いはこもっています。

ブルートパーズのように爽やかな風が巻き起こることを期待しつつ・・・・・

五感バンザイ!!

五感があってよかったなあ・・・と、ふ と思いました。

何があったわけではありません。

ただなんとなく。

目で星をみて

鼻で花の匂いを

舌で蜜の甘さを

肌でぬくもりを

耳で、その声を

なんて素敵。五感バンザイ!! この世界にブラボー!!

あ、五感といえば。。。

昨日パチンコ好きの友人と話していたときのこと。
両親と一緒にパチンコに行くけれど、父と母と自分(男)のなかで一番稼ぐのは、お母さんなんだそうです。

「女の人のほうが、いい台を見分けるんだよ!」
「そうなの?」

第五感があるんだよ」

・・・・・・・・。

それを言うなら”第六感”です。

「第五感じゃ、フツーじゃん!」と自分で自分につっこんでいました(笑)

わたしを乗せて

Kikyubarner

またもや、気球にのってしまいました。

今回も、上がって降りるだけの、移動しない気球です。

それでも、やっぱりあのカゴがふわりふわりと揺れる感じはおもしろいですね。

そして、

Jouba

乗馬も初体験です!

スリムなお馬さんはたくさんいたのに、何故かわたしが乗ったのは

「わしひとりで馬車でもなんでも引きまっせ」

みたいに丈夫そうな馬でした。ばんばレースの馬みたいな・・・?

馬の足運びが体で感じられておもしろかったです。

これで憧れの流鏑馬に一歩近づきましたでしょうか。

しかしながら・・・同じ哺乳類とは思えないほど、大きかったです。馬。

お誕生日でした

じゃーーーん。

お誕生日でした。わたくしー。

いくつになったかって?? 二つ下の友人に「女ざかりですね」と言われました。

そんな歳です(笑) ご想像にお任せする・・・のはある意味コワイ気がいたしますが、

このさい、お任せしときます。

女ざかりって響きが妙に気に入ってしまって。。。しばらく使わせてもらおうかと。

ところでこのケーキ、おいしそうでしょう?

今日は稽古があったんです。そこで、今度の舞台の仲間たちが用意してくれました。

Happy Birthdayの歌も歌ってくれました! うれしかった!

そうそう!

きょう、メールで歌ってくれた人がいました。あ、「女ざかり」と言った人。

受信したメールの文章が、Happy Birthdayのフルコーラスだったんです。

なんかね、感激しました!

わたしにその発想はなかったし、今までにも見たことがなかったから。

心をこめて歌ってくれたそうです。

またある人からは「神戸の空の下、きみが生まれてきたことを神に感謝しとくわ」というメッセージ。

たくさんの人からお祝いメッセージをいただいて・・・いくつになっても、やっぱりお誕生日はうれしいなあ☆

そんなわけで、

お父さん、お母さん、ありがとう。 またこの一年、大事に過ごします☆

元気いただきっ

極上のひと時でした・・・・・

友達が気に入っているアロママッサージにわたしも初めて行ってきました。

ちょっと、都合上それを体験しておきたいと思いまして。

それは、月島にあるごく普通のマンションの一室で、たった一人で経営なさっている、とてもアットホームなお店(?)です。

なんたってね、そのアロマセラピストさんがすっごくいい方なんですよ。

うーん、なんて言いますかこう・・・”押し”でも”引き”でもないちょうど良いスタンスなんですね。

全てが。

他愛もない会話や、サービスや、丁寧さの加減が絶妙なんです。

ご本人は「そうですか?自分ではよくわからないですけど・・・(笑)」とおっしゃっていましたが

今日お願いしたのは「全身マッサージ」!!ハーブティーをいただいてから、フットバスでくつろぎ、それから施術です。

いや~・・・書けません・・・書けないほど、至福の時間でした~♪

お部屋の雰囲気もナチュラルテイストで素敵でした。

そんな極上の気分のまま、古めの友人に会うべく、六本木へ

友人に会い、以前からお名前だけは伺っていた音楽家さんたちにもお会いし、

その後に今回の目的、録音。

これがまた、おもしろかった!!

ある女の子と、ほんの短い台本を掛け合いで読んだのですが・・・・・・  うふふ!

その子は歌が専門なので、スピーカーから聞こえる自分のセリフに「ハズカシ~!!」を連発(笑)

そりゃそうですよね、気持ちはわかります!

でも、頑張りましたよ、彼女!そしてわたしももちろん頑張りました。

なんだか新鮮な感覚を久しぶりに味わいましたね♪

今日は予想以上にステキな一日になってしまいました☆

あしたからの稽古にまた気合いが入りそうです!!

今おもうこと

大好きなものが、ある場所から湯水のように湧き出してくる

そのある場所が遠のいてしまうかもしれない

わたしはその泉が涸れないように、たくさんたくさん雨を降らして大地を潤したい

そしてその雨がしみこんで、大好きなものとなってその場所から溢れ続けてほしい

だってその場所も、それも、他にはないから

無二だから

あれれ?まだ??

もうすぐ、誕生日です。わたしの。

でも、

なんだか今年は遅くないですか?”クリスマスムード”

例年だと自分の誕生日の頃には、すでに街は「クリスマス一色」になっているんです。

それが今年はあんまり感じられないような。。。

え? わたしがあまり「華やかな街」に繰り出していないからでしょうか

でもさ、なんかさ、地球溶けそうじゃないですか。あったか過ぎて。

寒さが感じられない分、クリスマスムードも遅いのかな、なんて。

今日は木枯らし1号?だったみたいで、やっと寒くなりましたけど、

昔は(ううっ・・・昔・・・)もっと寒かったですよ。雪もけっこう降ったし。

なんだか季節の違いがわかりにくくなってきて、それがつまんないなぁーと思うんです

明らかに年々暖かくなっているように、わたしは感じます。

だいじょうぶかなぁ、地球。

旅、バラバラと

今日はですね、友達が出演しているお芝居を観に江古田へ行きました。

怪物がめざめる夜ゴールデン 「リミッターカット」

3人の若者が”自分を見失いに”日本一周の旅にでる、というお話。

旅=出会い ということを強く思い出させる内容でした。

わたしも学生の頃、そして社会人なりたての頃、日本国内いろんな所へ行きました。

さすがに女なので、野宿はしませんでしたが、山で道を見失ったところを地元のおじさんに助けてもらったり、

一文無しのところを同じ旅行者の男の子にお金を借りたり、いろんな出会いがありました。

そういうときは大抵メジャーな観光地ではなく、気の向くままに行動して、地元の人に

「どっかお勧めスポットありますか?」

と聞いて、そこへ行ったりしたものです。

そうするとね、いいとこ教えてくれるんですよ!おいしいお店とかもね。

今日、この芝居を観にいってそれらの思い出が、急に頭の中にバラバラと散らばりました。

それらの旅で、いつも一緒だった友人は今や二児の母!えらい!!

(ちなみに、ここの日記で先日”友人の子が生まれた”と言ってた、その人です)

もう、そうそうわたしの道楽につき合わせてもいられませんね(笑)

また、行きたいな、そういう旅。

旅行ではない、旅。

NGですからッ!!

紅葉と温泉をテーマにした旅でした。

今年はあまり寒くないので、紅葉もイマイチのようですね。。。

山梨、福島、新潟あたりの温泉宿がたくさん出てきましたが、みんな素敵!

宿の造りも、温泉も・・・

お食事もものすごく豪華でした! もっともわたしは、一度にたくさん食べきれない方なので絶対に残ってしまうと思いましたが。。。

でね、ある囲炉裏のある宿が登場したんですけど、その囲炉裏をかこんでのお食事で妙なことをききました。

宿の女将さんが囲炉裏の火に鍋をかけながら言ったんです。

「合鴨と鴨鍋の鍋です」

え? 合鴨と、なんだって? 鴨鍋? の鍋?

たくさんの?が頭に浮遊して一瞬考えていると、画面に文字がでました。

「合鴨と松茸の鍋」

そーでしょう そーでしょう!!

あんなバッチリ間違ってるんだから撮り直せよーーー。

ま、それでこそ12ch?!

寝ても覚めても

芝居は本当に楽しいです。

作品が決まって、台本が渡されると、もう寝てもさめてもそのことばかり考えてしまいます。

昨晩、台本を手にしました。 予想以上に長編。

たぶん1時間半ぐらいではないかと思っているのですが。

それをまず、一気に読んだんですね。

そうしたら案の定、夢にも出てきました。

夢のなかで舞台つくってました。そういえば、芝居の夢の見方も、以前のわたしとは違っていて、それはそれで興味深いことでした。

そんな感じで、文字通り寝ても覚めてもその台本の世界について考えています。

これって無意識だからもうどうしようもないんですよね(笑)

で、気になることは片っ端から調べ上げていくので、歴史物の舞台などやったときは、ピンポイントでその時代だけやたら詳しくなってしまいます。

基本的に歴史は苦手だったんですけれど。。。

今回の作品でも、わたしの知らない世界がいろいろと・・・ございます。

しかも知るのがちょっとこわく感じたりしています。

でもね、

そういう時間って最高に楽しいんだ☆

12月中旬の舞台です。 もう少ししたら、詳細をお知らせいたします。。。

ブンナに寄せる・・・

むかーし読んだ本で、「良かった」とか「ほんわりした」みたいな感想はあるけれど、

はて、実際どんなお話だったっけ??という本、ありませんか?

ちょっと前に読んだ、ビルマの竪琴もそうでしたが。。。

あれは「水島ーッ!一緒に日本に帰ろうーー!!」

しか覚えていないという、貧弱な記憶しかありませんでした。

それに限りなく近い貧弱な記憶しか残っていない本を読みました。

「ブンナよ木からおりてこい 水上勉」

えっと・・・小学校ぐらいのときに・・・生き物がたくさん出てきて、弱肉強食の・・・

そんな程度の記憶になってしまっていました。

いやー、たしかに教訓じみてはおりますが、やっぱりいい話でしたね!

相変わらず7回ほど号泣してしまいました。

近ごろ世間では、古いしきたりや、教訓を軽んじる傾向にあると

わたしは感じておるのですが、しきたりや教訓にはちゃんと意味があるんですよね。

ない場合もあるとは思いますが。。。

なんでもかんでも「NO!」というのは、如何なものかと

とくにブンナのようなお話は、大人にはやや”くどくどしく”感じられても

子供たちは砂に水が沁み込むようにスッと受け入れて、心で感じたりしているようです。

わたしは埼玉の中でも、かなり自然の豊富な地域で育ちましたから

頼んでないのに、たくさんの生き物に会いました。

うちのペットであるところのチャボたちがヘビに殺されたり、イタチにやられたり。

今現在住んでいる場所では、そういった光景はありません。

ここで育つ子供たちは、その”自然界”を目の当たりにすることはなかなかないわけです。

だとしたら、それは由々しき事態だなあと思うのです・・・老婆心ながら。

Welcom Baby!!!

Welcom Baby!!! 出てきたよBaby!!

待ちに待った友人の赤ちゃんが誕生しました。

またもや、女の子!!

なんかねーわたしの周りは女の子ばーっかりなんですよ!

圧倒的に男子の出生率が減っていると思います。

世間はともかく、とりあえずわたしの周辺では(笑)

母子ともに元気だそうで、本人からメールが来ました。

「蠍座の女、産みました」

晴れの特異日におめでたい報告。。。よかったね☆

わたしと同じ蠍座の女。 きひひひひ。

一緒に遊びに行くのが今から楽しみです♪

芝居と踊り

こんどの日曜日、11月5日(日)は踊りの舞台の日です。

日本最大級の津軽三味線の会「小山会」の発表会に踊りで出演します。

本当ならわたしみたいなへっぽこが出られるような舞台ではありませんが、

先生のご好意でわたしも一緒に大きな舞台を経験させていただきます。

今日はその最終稽古でした。

今回の3曲のうち、わたしにとってすごく難しいものがあります。

それは津軽三下りという曲です。うまく言えませんが、非常に難しいんです。

というか、未熟かベテランかがハッキリとわかってしまう、踊りなんですよ~(泣)

うえーーーん。

踊りと芝居ってすごく似ているな、といつも思うんです。

空間の使いかたや、自分以外の役者または踊り子さんとの呼吸、

お客さんへの魅せ方、その他言い尽くせないほど。。。

もっと言えば、その踊りをどう”解釈”するかによって、踊り方も変わってくるはずなんです

もっともわたしは全くその域まで達しておりませんが・・・(汗)

舞台上の人間が楽しくないと、見てるお客さんも楽しくない、というのも同じですね!

ただし、踊りはあんまり「ノリノリ」になるとフリを忘れたり、扇子を落しそうになったりします。

みんながそう、というわけでなく、とりあえずわたしはそうなんです(笑)

芝居をやってるときは「あ、これ踊りと同じだな」と思い、踊りをやってるときは

「お、これは芝居と通じるな」と思う。

その発見はいつも、わたしを楽しませてくれます。

さあて。。。いよいよだぞー小山会。

しっかりやれよ!!わたしっ!!!

Hey!Baby!!

じつはね、ここ数日、とーーーっても気になっていることがあります。

友達の赤ちゃんです。

たしか10月末が出産予定とききました。

この夫婦は、ふうも、ふも、大学からの友人です。

大きな連休の時には大抵この夫婦や、その仲間たちと遊びに行きます。

もちろん、それぞれの子供たちもいっしょに。

だから今度生まれてくる子も、仲間なのです。

わたしはその仲間の誕生を心待ちにしているの。

ひとつの命が生まれてくる事がどんなにすごいことなのか、よく考えます。

わたしの周りではそういうことを考えさせてくれる出来事が、けっこうあったので。。。

ひとつのカップルに、子が出来るということは、ものすごい確率の素敵な偶然が重なった結果だと思うんです。

わたしは、そう考えています。

さあ!出ておいで!ベイビー!!

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